第155回:子どもの夢

8月最後の日曜日でした。


木曜日には9月に突入し、学生たちの夏休みは終わります。

7月、8月の工事では子どもたちが自宅にいることもあって、小さい子たちが珍しそうに見学しています。


家を修理するところなんて中々見れるものではないので、子どもたちも興味があるようです。


7月に工事させてもらった現場では女の子が珍しそうに見ていました。

今年は残念ながら、応募者がいませんでしたが、去年や一昨年は地元の中学生が職場体験で来てくれました。


子どもたちの記憶に残って、将来、大工さんになりたい、設計士になりたいなんて思ってくれると嬉しいですね。


子どもの夢になるような仕事をしていきたいと思います。